春の気配とケガ明けの小さな一歩:暮らしの中で思い出すこと気づくこと

今日から湿布のみでサポーターなしで1日過ごしてみました。
ほとんど痛みはなく、もう大丈夫。 ストレッチや軽い運動をしたり、家事・買い出し、
洗車と問題なく行うことができました。
膝云々言っている間に春になりましたね。
春先特有の晴れと雨を繰り返す日々で車は汚れ、暖かい日差しに庭も雑草も出てきています。
こうやって車が汚れる機会が増え、庭の手入れのシーズンになると、今までどおりウォーキングに時間は費やせませんが、まあそれも季節の移り変わりということで・・。
洗車をすると思い出すコト
サポーターを外したばかりなので、痛める前ほど体力も筋力も衰えを感じています。
なので今日の洗車は、とくに台の乗り降りに気をつけ作業しまいした。
洗車をするたびに思い出す14年前のママ友のできごとを思い出します。
ママ友はワタシより8歳年上で、当時50歳くらいだったかと思います。その人が車の上部分を掃除しているとき、何かのはずみで腕がひねり脱臼するという大けがをしました。
しばらく片手で生活することとなり、運転もできません。
できることはお手伝いしましたが、完治するまで時間もかかり非常に不便な生活でした。
それから、自分も二の舞にならないよう気を付けながら洗車しています。
家の中だって危険はある
ママ友のように思いがけない怪我は誰でも起こりうることです。
もっと前に別のママ友は箪笥に足の小指をぶつけて骨折したこともあるし、別の人は階段から落ちた人もいます。
ワタシは一度冷蔵庫からドリンク剤が落ちてきて足の指に落下し指が紫色になったことはあります。
これ、ドリンク剤とはいえ瓶なのでかなり痛かった。
こうゆうとき外国のように靴で暮らしていれば、怪我しなかっただろうと思ったけど。
家の中、家の外でも危険はいっぱい。みなさんも気をつけてください。
今日の父
先週から入院している父。
今日また電話してみると、だるさは変わらないそうですが食欲はあるようで食事はとれているそうです。
来週は先週の大病院での検査の結果のために診察の予約が入っていますが、どうなることやら。
一応土曜に退院予定聞きましたが、父曰く「退院はまだまだ」と言うし。
その辺も踏まえ、来週父の様子次第では別日に変更しなくては。
最後に
冬は庭の草刈りがないいい季節でした。
3月になると、ぼちぼち生えてくるのをみると、ああー(*´Д`)と面倒な気分になりますが、
ご近所さんから野菜をもらえるシーズンです。
また、庭の手入れをすると近所の人と話す機会もできるので、悪くはないのですが。
でも、草刈りは・・イヤダ~。
最後までお読みいただきありがとうございました。