久しぶりの二日酔いで気づいた、心の奥にあった『怖さ』

久しぶりの二日酔い
毎週土曜日の家飲みで,久しぶりに気持ち悪いまでの二日酔いになってしまった。
昨日の早朝、胸やけと頭痛でとりあえず鎮痛剤を飲み、その後再びゴロン。
9時過ぎには胃のムカムカは消えたけど、1日ゴロゴロ最低限の家事をやってまた寝ての1日。
しかも夜は21時台にまた就寝。最近本当によく寝るな。
「本当は怖いんだよね」
土曜日は久しぶりに嵐のコンサート映像をみながら飲みました。楽しいわ感動するわで、つい飲みすぎてしまった。
最近疲れるのはやはり、「最近始めた就活(パートor依託)が本当は怖いんだよね?」って自分に問いかけてみた。
やはり、もう1人の自分は「怖いよ」と答えた。
今、就活(パートor依託)をしてるのは理由がある。もちろん将来のお金のことことが1番。
でも、仕事探して応募して・・って流れ、後期高齢者になるころはできないことと考えたから。そして、10年後の自分が「50代のうちにもっと動けばよかった」と後悔するような気がした。
それでも、就活の厳しさも新人時代の厳しさも知っているワタシの本音は「怖いのよ・不安なのよ」
とにかく、仕事に慣れるまで大変な道のりは痛いほど経験している。多分みんなそうなんでしょうけど・・。
新しい世界に1人で飛び込める人は素敵
今日は運動不足解消のためワークアウト教室へ行ってきました。
ワークアウト教室には特によく話をする60代女性がいて(過去記事では生物仲間さん、エンタメさん)彼女たち2人は新しい環境に飛び込んで行ける人なんです。
エンタメさんは県外から引っ越してきて知り合いが誰もいないところからスタートしました。ワークアウト以外にも他の曜日の教室にも通っていて、今ではいろいろな人と友達になって楽しく通っています。
きっと、誰もいないという環境より「やってみたい!」気持ちのほうが強いんでしょうね。
コンサートの友人もそうですが、アクティブな60代の人が周りに多くいて気持ちを明るくしてくれます。
最後に
久しぶりの二日酔いで、改めて飲みすぎないことが大切ですねー。
今日のワークアウトで既にしゃがむと太ももが痛いので効いているのでしょう。
自分に問いかけ「怖い」という自分に「変えようとしているあなたはそれだけで偉いよ」と伝えました。
最後までお読みいただきありがとうございました。