チンギス―VIVANT THE ORIGIN STORY―感想

前回、ドラムのオリジナルストーリーを見ました。
今回は、チンギスのオリジナルストーリーの感想を紹介します。
チンギス・ドラマの方が・・
面白かった!!
ここで、物語とは違う感想を1ついいですか。
チンギスの少年時代の子役を見ていると、どうもNHK朝ドラ、虎に翼キャストのよねさんを思い出したワタシ。
虎に翼のよねのスピンオフ・ドラマを見たのもあるし、言葉遣いや顔つきもチンギスよりもよねさんに似ているなって。
話は戻って、ドラマはドラムのときと同じで4話完結でした。
昨日、最新作で最終話放送され早速みましたが、物語の流れから最終話ギリギリまで目が離せなかった。
チンギスがなぜ警察を目指したのか、ベキを心から尊敬する経緯、またチンギスの鋭い感覚は天性のものであったことがよくわかる作品でした。
最新作が昨日配信だったことで、あまり話すとネタバレするのでこの辺で・・
ドラムの帯とベキの帯
ドラムのドラマとチンギスのドラマを見て思ったのが、ドラムって大人になっても黄色い帯をしていたんですよ。
ドラムのドラマでは、父親が息子に青い帯を渡すシーンがあって意味もありました。
ベキもドラムも大人になっても黄色の帯・・
他の大人たちの中には黄色の帯をつけた人は居なかった??と思う・・(記憶にないが)
何か意味があるんでしょうかね??
最後に
いよいよ、VIVANの続きが放送されますね!
前のVIVANのほうが展開が早く、バルカか日本かって感じで国も限られていたけど、今回のはいろいろな国や他の組織も絡んできてるから分かりにくいところもあります。
ハヤトやチョッキーがいい和み役になっていますね。
ただ・・拘束された別班員たちの救出作戦のゆくえは??野崎さんとドラムは??なんでも、可愛いチョッキ―が大活躍するとかで、それも楽しみです。
最後までお読みいただきありがとうございました。