まいにち!いいところ探ししようよ

日々の気が付いたことを綴ります。

大阪万博:アプリ&シャトルバス活用術で迷わず到着!

きみんちょ




今回も来月に予定している、大阪万博+α旅計画のお話しです。


昨日は万博チケット購入、今日はスマートexアプリダウンロードと同行する下の子のSuicaを紐づけ作業をしました。


万博ID取得からのチケット購入

3月にはすでに万博公式アプリを入れていました。

アプリからでもチケット購入は可能ですが、IDやらなんちゃら作りたくない人はコンビニでも当日券は買えます。おそらく会場でも買えるような・・


しかし、当日券は1番高額で7500円。開幕前に発売する前売り券で購入すれば4月26日まで入場できるチケットは4000円です。


スマホからチケットを取るのにはまず万博IDが必要です。


レッツ万博ID作り

万博IDは勝手に決められるのかと思いきや、自分で小文字・数字・記号を組み合わせ決めます。

あとはパスワードも。


入力に不備がなければ先に進めますので、もし次へが出ないときは何かしら入力ミスをしているので読みながら入力しましょう。


チケット代はクレジットカードかコンビニ決済のどちらか選べます。

ちなみに私はコンビニ決済を選びました。するとすぐ登録したメアド宛てに決済手順の書いたメールが届きます。


コンビニで決済するとすぐに「決済完了」メールが届き、決済が完了すると来場者用アプリをインストールするよう促されました。


来場者アプリと公式アプリが2つ並んでいます。万博IDとパスワードをスマホに記憶させたのですぐにログインできました。

ログインするとどちらのアプリにも、名前と万博に行く日程・入場ゲート・入場時間が記載されています。



チケット日時・ゲート・時間指定


入場時間は余裕をもって10時からにしました。

ヘルプや知恵袋の情報によると、予定時間より早く着いた場合はゲートが空いていれば入ることができる可能性があります。


万が一遅刻しても入ることはできますが、ゲートが混雑していると待ち時間が発生する可能性があるようです。


吉村知事によると、今回は「待たない・並ばない万博」がテーマだそうです。そのために日時指定や時間枠を作ったようです。


しかし、実際まだ開場しておらずチケットの売れ行きも良くないとのこと。実際、正式にオープンしてからでないと、早く着いた場合、遅刻した場合の答えはあやふやな感じでした。



万博まではシャトルバスで行く

土地勘のない大阪なので、シャトルバス乗り場から近いホテルを予約しました。

大阪からはいろいろな場所からシャトルバスが運行していますが、桜島駅発以外は予約が必要です。

しかも、シャトルバス予約にもアプリを入れ決済もクレカ払いになるようなこと書いていました。

桜島駅以外は電車や自家用車のほうが楽かもしれませんね・・。


シャトルバスで行くなら桜島駅がおすすめのようです。

バスの本数も多いとのことで、ほぼ予約なしで乗車できるとのことです。(下記参照)


搭乗時間も15分、片道350円です。

最後に

万博チケット買ってしまった~!

って思っている矢先、Xで「大阪万博チケットプレゼント中!」といったイベントが増えてきていました。


先日、抽選で当選した4万人がプレオープンに参加されたようです。大屋根リングでの景色やパビリオンの感想を話していました。


ちなみに私は桜島駅からシャトルバスで行きます。

今のところ予約なしで行けるようですが、バス代はアプリ取ってそこからチケット買うようなこと書いていました。

スイカで乗車できると思っていましたが・・(;´Д`)


しかし・・・万博の話ししている人がいません~(〃艸〃)が、 万博IDからチケット購入まで少しでも参考になったら幸いです。


最後までお読みいただきありがとうございました。

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